2014
06.30

馬医

Category: ドラマ
NHKBSプレミアム 毎週日曜 午後9時~ 

馬医

― 馬の医者からやがて王の主治医にまでなった男、ペク・クァンヒョン。
その波乱に満ちた生涯をドラマチックに描く“メディカル史劇” ―

2014年6月29日(日) 第50回 最終回 「そして新しき道へ」

終わってしまいました(_ _。)

大好きなドラマでした。

実は、最終回はまだ観ていないのです。

観終わったら本当に、本当に、終わってしまう。

しばらく「馬医ロス症候群」に陥りそうです。

あっ、3週に渡り総集編が放送されます。

BSプレミアム 7月6日(日)、13日(日)、20日(日)午後9時00分~10時00分
※日本語吹き替えのみ

チョ・スンウくんの名演技を是非!!

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2014
06.30

永遠の0

Category: 向井理くん

テレビ東京開局50周年特別企画スペシャルドラマ『永遠の0』(2015年、3夜連続放送)

情報が続々と流れてきました(*^。^*)

ORICON STYLE

MANTANWEB

向井君が幼く見える(・Θ・;)

来年の放送まで、まだまだ長いですね・・・。



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2014
06.05

文庫

Category: 小説・文学
若いころから今もそうですが

本を買うのは単行本が多く

文庫本はあまり購入しません。

しかし、文庫本の巻末に載っている「解説」は

とても魅力的ですけれど。

今年は、新潮文庫が創刊されてからちょうど100年なんだそうです。

2014年6月2日(月)中日新聞より



― 最近は、既発表作だけではなく、書き下ろし小説を文庫にするケースも目立つ。

  ヒットする文庫は、多くが映像化と結びついている。

  昨年よく売れた文庫上位5作品はすべて、

  テレビドラマや映画で人気の出た作品の原作だ。―

昨年よく売れた文庫ベスト5(オリコン調べ)

『永遠の0』 『オレたちバブル入行組』 『オレたち花のバブル組』

 『真夏の方程式』 『夜行観覧車』

なるほど(。・・。)

池井戸潤さんの原作本が「半沢直樹」としてドラマ化。

「真夏の方程式」は東野圭吾さん。

「夜行観覧車」は湊かなえさん。

「永遠の0」は百田尚樹さん。映画にもなりました。

(来年は向井理くん主演でテレビ東京、開局50週年特別企画3夜連続でドラマ化!!)

私も映画を観て、気になった作品は文庫本も購入します。

先日鑑賞した「ぼくたちの家族」も

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文庫本を購入しましたy(^ー^)y

映画では描かれない「間」を読みたい気持ちでいます。

文庫本の良さに今頃気が付きました<(_ _)>

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2014
06.05

ヘルプマーク(東京都)

Category: 雑記

作家の盛田隆二さん(@product1954 )からTwitterで教えて頂きました。

ヘルプマーク

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― 義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、
援助や配慮を必要としていることが外見からは分からない方々が、
周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう、作成したマークです。
ヘルプマークの配布や優先席へのステッカー標示等を、平成24年10月から都営地下鉄大江戸線で開始し、
さらに、平成25年7月から全ての都営地下鉄、都営バス、都電荒川線、日暮里・舎人ライナーへと
拡大して実施しています。
ヘルプマークを身に着けた方を見かけた場合は、電車内で席をゆずる、困っているようであれば声をかける等、
思いやりのある行動をお願いします。 ―

コチラ ↓ 

東京都福祉保健局

愛知県のHPでは

「障害者に関するマークについて」が記載されています。

コチラ ↓

愛知県

教えて頂き、色々と気付く事もあります。


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2014
06.01

好奇心

Category: 日記
先日、中学時代の友達と3人でランチをしてきました。

近況や、ドラマの話など、話題が尽きる事はありませんが

ひとりの友達が

「Twitterって、良く分からない」と言います。

今までも、何度か説明していますが

こればかりは自分でやって覚えるしかないと思います。

今回もどのようなものか伝えましたが

ふたりとも「やっぱり私には無理」で終わりました

facebookについても訊かれたので

「こうこう、こういうものだよ」と簡単に言いましたが

次回会ったときにも同じ事を話すと思います。

Twitterも、facebookも、興味が無ければやらなくても大丈夫。

Blogにしても、誰でも始める事は出来ます

と、毎回言っている気がするなぁ~。

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2014
06.01

ぼくたちの家族

Category: 映画
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映画『ぼくたちの家族』

観てきました。

ネタバレの様なものは書いていませんが

気になる方はスルーしてくださいませ<(_ _)>




ある日、突然、母親の病気が見つかる。

夫として、父として、どう家族を支えたらいいのか。

長男として、今ある現実から目を背けることなく向き合う事が出来るのか。

次男として、頼り切っていた家族のために自分は力になれるのか。

それぞれを思いやる気持ちが空回りしていく。

家族だからこそ辛辣で、でも、そこには甘えもあり、突き放す事も出来ず悩む。

父親役の長塚京三さん、母親役の原田美枝子さん

長男(浩介)役に妻夫木聡くん、次男(俊平)役に池松壮亮くん。

本当の家族を見ているようでリアルだった。

そして、浩介の妻(深雪)役を黒川芽以さん。

浩介と深雪の会話もリアルで

造り物の夫婦では無く、困難な出来事を前にして

きれい事で終わらせることなく現実に向き合う夫婦の様子が見られた。

役者さん自身が自分の思いをぶつけているので

スクリーンを通して、本当の家族を見ている様な錯覚を覚えてしまうのだと思う。

静かだけれど、ずっしりと重厚感のある映画だった。

とても分かりやすいレビューがあります。

小梶勝男さんが書かれています。

コチラ↓

YOMIURI ONLINE


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