archive: 2014年01月  1/1

どっち!?

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アメブロでおもしろい投票がありました。クチコミつながり綾野剛と向井理どっちが好き?向井くんが優勢かな?みなさんのコメントも「選べない」が多いようですが(='m') あなたは、どっち!?...

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賞って・・?

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前回の続きです。好きな本を好きなように読んでいる身としては本屋大賞もあまり気になりませんがコチラ↓本屋大賞「想像ラジオ」「さようなら、オレンジ」「去年の冬、きみと別れ」「ランチのアッコちゃん」「教場」は読みました。「ランチのアッコちゃん」は元気をもらえる本。お薦めです。本屋大賞は「全国書店員が選んだいちばん!売りたい本」一般読者は投票できないですがコチラ↓Twitter文学賞は、どなたでも投票できますよ。...

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賞って・・?

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2014年1月18日(土)中日新聞(夕刊)の「大波小波」というコラムに書かれていた事。~純文学クラブの芥川賞~ のタイトルの後(以下 抜粋) ↓~じつは候補作中、感動が深く残る小説として一般読者に勧めたいのは岩城けいの「さようなら、オレンジ」だった。おそらく今後も第一線で書き続けられる継続性が危ぶまれたのだろう。前回のいとうせいこうの「想像ラジオ」に続いて、芥川賞はまたも、その年を代表する名作を見...

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ありがたい情報

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『S-最後の警官-』 好調なスタートで自分の事の様に喜んでおります(='m') 番宣で、アチラコチラに出ておられる向井理くん、綾野剛くんですが全国ネットで無いと観られないので哀しいです(T-T) そして、いつも向井くんの情報を頂いているコチラ↓向井理ファンサイト色々な情報をUPして下さるのでありがたいです。他に、剛くんファンさんからTwitterなどでも情報を頂いたりしています。ファンのみなさんにはお世話になっておりま...

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悪医

久部坂羊著 『悪医』 (朝日新聞出版)2013年11月30日刊行 BOOKデータベースより~治療法がない―患者に死ねというのか!?再発したがん患者と、万策尽きた医師。「悪い医者」とは?と問いかけ運命のラストが待つ。悪の深さを描く著者の傑作。書き下ろし長編、感動の医療エンターテインメント。~小仲辰郎(52歳)は二年前に早期の胃がんの手術を受け、十一ヶ月後に再発。肝臓への転移が見つかった。三鷹医療センターの外科医、森川...

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S-最後の警官-

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S-最後の警官-1月12日(日)からTBSで始まりました。主演:向井理くん、綾野剛くん・・・12日は「さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろかSP」を観ながら「S-最後の警官-」を待ちました。20時54分が近付くとドキドキし過ぎて頭の中はパニック状態。息子と話していても「何を言っているか分からん(苦笑)」と言われる始末(_ _。)S-最後の警官-向井くん演ずる神御蔵一蹴(かみくらいちご)は~NPS隊員で階級は巡...

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ほぼ日刊イトイ新聞 

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ほぼ日刊イトイ新聞で面白い対談が掲載中ですよ~。コチラ ↓動物界にいる ミグノンの友森さん糸井重里さんと動物愛護団体代表の友森玲子さんとの対談。友森さんの人となりも伺える楽しい対談です。愛護センターの事かわいいおばあちゃん犬なども登場。愛護センターのワンニャン、幸せになれると良いね。...

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いつの日も泉は湧いている

盛田隆二著『いつの日も泉は湧いている』(日本経済新聞出版社)2012年7月27日、官邸前デモに参加した守田が1969年の高校時代を振り返り小説を書く事からストーリーは始まります。守田は大学闘争がピークに達したこの年、埼玉のK高校に入学。上級生の北原、同級生の筋野、他校で一学年上の冨士真生子らと出逢います。「大学生と違って、高校生は政治活動が禁止されている。 だから生徒によって当然温度差はあるが、 自分たちの力...

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今年も・・

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今年もよろしくお願いいたします。ねんがや さんからお借りしました。...

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新年あけました~

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