2013
12.28

感謝

Category: 日記
今年もお世話になりました。

拙いブログに来て頂きありがとうございます。


2014年、何事も無く

楽しい年になると良いなぁ。

両家の親も(お陰さまで4人とも健在)高齢。

親孝行をしなければ。

自分の時間も減ってしまうかもしれません。

それはそれでありがたい事。


来年もよろしくお願い致します。

良いお年を♪

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2013
12.28

今年も

Category: 雑記
今年もお世話になりました。

来て下さり、コメントも頂いたりと

嬉しい限りです。ありがとうございます。



来年もよろしくお願いいたします。

みなさま、良いお年をお迎えくださいませ♪

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(ほぼ日刊イトイ新聞 壁紙ダウンロードワニ園からお借りしました)

ほぼ日刊イトイ新聞
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2013
12.23

自分の事は・・・

Category: 雑記
思うんですけれど

本を読んでも

映画を観ても

音楽を聴いても

人が着ている服を見ても

(あー、ここは、こうすればもっと素敵になるのに)と

本当に、少し離れれば冷静になれると云うか

よく見えるし分かるんですよね。


なのに・・・

自分の事となると、まるでベールに包まれた様に

曖昧になって見えなくなってしまう。

なぜ・・・

なぜ、自分の事となるとは分からなくなってしまうのだろう。

1が良いと云う人も、1は良く無いなぁ~と言う人もいるから

何に対しても、正解は無いと思います。

しっかり自分を見る力を養いたい!!

実感ですε-(´・`)


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2013
12.15

なるほど_〆ヾ( ̄(エ) ̄ メモメモ・・・

Category: 日記
Twitterでフォロさせて頂いています

デザイナーの祖父江慎さん

アカウントは

コチラ ↓

@sobsin

先日も素敵なTweetをされていました。

~【デザイン学生さんへ】さいしょのイメージは大切に。
だけどやってみたらなんか違うかも?って思ったら、
自分のやった作業のほうは捨ててイメージのもとをもう一度味わいなおすのじゃ。
きっと違うスタートがみつかるから。
自分の癖に縛られすぎて身動きがとれなくなってちゃ〜ダメらぞっ!~

私は、もちろん、デザイン学生ではありませんが

胸にストンと落ちる言葉だと思いました。

「自分の癖に縛られる」という事は

自分にしか分からない

そして自分に捕らわれ過ぎている・・と云う事だと思います。

よっしゃー、もう一度、味わいなおす!!

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2013
12.12

名古屋


2014年1月12日(日)から始まる

『S-最後の警官-』

楽しみです。

Twitterは

コチラ ↓

@esu2014 (エスー最後の警官ー)

公式HPは

コチラ ↓

日曜劇場『S-最後の警官-』

向井くんのお写真もたくさんUPされています。

Twitterでは

~名古屋での銃撃戦のロケは10月末から11月初旬にかけて行われました。
名古屋市の全面協力を得て、早朝から幹線道路すぐ横の交差点を封鎖させていただきました。~

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とのTweetが。

Tweetを読みながら、下の息子とワイワイ盛り上がっていると

ダンナちゃんが

「あー、それか。近くを通った時、ロケやってたよ。映画だかドラマだかで通行止めになっているって書いてあった」

サラッと言うではありませんか!!

(|||ノ`□´)ノオオオォォォー!!

向井くんも剛くんも居た現場!!


そうなんです。

名古屋で映画・ドラマのロケは結構あるんです。

ウレぴあ総研に寄ると

~平成13年にフィルムコミッション「なごや・ロケーション・ナビ」が設立され、
積極的なロケ誘致を始めて加速したようです。
ロケーション・ナビの担当氏によれば、
「中部国際空港セントレア」や「明治村」なども人気ですが、
「名古屋市役所」は最近いちばんのウリ、とのこと。~

なごや・ロケーション・ナビ でも詳しく知る事が出来ます♪

それにしても、ロケ現場に遭遇した事がありません。

いつか、いつか、向井くんのロケ現場に遭遇したい!!

と、願っております(〃∇〃)







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2013
12.03

「かぐや姫の物語」

Category: 映画

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高畑勲監督の14年ぶりとなるスタジオジブリ最新作

「かぐや姫の物語」

観てきました。

淡い色合いで、流れる木々も力強いのに優しい。

赤ちゃんの頃の「姫」の細かい仕草も

本当に可愛らしい。


成長した「かぐや姫」の心の葛藤には

胸が痛くなりました。

それも「罪」と「罰」になるの?

(ネタバレになるといけないので内緒・・)

劇中歌「わらべ歌」の詞も温かくて素敵です。

お別れのシーン。

「かぐや姫の物語」でこんなに泣くとは。

それまでの場面、場面を思い出し哀しくて切なくて。

映像が淡い分、余計に感情移入し易かったです。

ジブリ作品は、全作好きですが

私は、高畑監督の作品が好き♪と再確認しました。


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2013
12.03

『はなとゆめ』

Category: 小説・文学

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冲方丁「はなとゆめ」(角川書店)

~清少納言は28歳にして帝の后・中宮定子に仕えることになる。
内裏の雰囲気に馴染めずにいたが、定子に才能を認められていく。
やがて藤原道長と定子一族との政争に巻き込まれ……。
美しくも心震わす清少納言の生涯!~

(↑ 角川書店 オフィシャルサイトより)

清少納言の目を通し描かれた宮中、内裏。

「華」となる中宮定子に仕え歌を詠み

知的で明るい清少納言が活き活きと描かれています。

政治抗争の中、強い結束で中宮さまを守る「女房」たち。

内裏の「華」と「悲哀」

コチラ ↓

冲方丁さんのインタビューを読むと

一層「はなとゆめ」を楽しむ事が出来ます♪

はなとゆめ


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