archive: 2013年05月  1/1

ラジオ

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一日のほぼ半分はラジオを聴いて過ごします。4月の番組編成で、ZIP-FM、FM AICHI それぞれお気に入りのパーソナリティさんも移動。ZIP-FMのミュージックナビゲーターさんOさんも平日の時間帯から土曜の15時~19時に移動してしまいました。Oさんは洋楽の曲紹介の時アーティストに付いて、曲に付いて詳しく教えてくれるのです。替わってしまっても、土曜日にはOさんが担当する番組があるので楽しみにしていたんです。4月、ZIP...

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なぜ、なぜ東京だけ(一部修正しました)

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↓ リンク先を修正しました。好きな作家さんのサイン本を手に出来た時の昂揚感。満足感。幸せ感。しかし・・・サイン会などは東京が多い。と、云うかほぼ東京。なぜ、なぜなんだ!!名古屋にも他の地域にも来てください。話しは飛びますが『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』で名古屋の事が書かれていますが大森望さんと、豊崎由美さんの↓ コチラ村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』メッタ斬り!(ho...

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『友罪』

薬丸岳『友罪』(集英社)―過去に重大犯罪を犯した人間が、会社の同僚だとわかったら?― 心に傷を抱え静かにひっそり生きる者。その傷に爪を立てる者。やりきれないモヤモヤとした思い。薬丸岳さんから届けられたメッセージ。自分だったらどうする?やはり、答えは出ない。 ひとり、ひとりの心理描写から感情移入しやすい。薬丸岳さんはインタビューで「デビュー以前から抱えていたテーマ」と答えていらっしゃいます。ネットでは、...

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色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年

村上春樹 『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』 (文藝春秋)~良いニュースと悪いニュースがある。多崎つくるにとって駅をつくることは、心を世界につなぎとめておくための営みだった。あるポイントまでは…。~「BOOK」データベースより読了しました。発売当時のあのお祭り騒ぎ、なんだったんでしょうね。嫌な騒ぎ方だったなぁ。色彩を持たない「多崎つくる」は大学2年の時、あることがきっかけで深く傷付くことになり...

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ありがとうございます

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こちらにも来てくださってありがとうございます。おととい、昨日とすごし、にぎやかな方達と会う機会がありましておとといは小さな頃からお世話になっているご家族が実家に来てくださると云うので私も行ってきました。○○さんご一家は、お母さまと3人の娘さんで来て下さいました。みなさん、良いお母さんになっていらっしゃいますがおばさんを始めキラキラと花が咲いたように華やかでした。そして昨日は、下の息子が幼稚園時代にお...

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ありがとうございます(一部修正しました)

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↓ リンク先を修正しました。あちらこちら(Twitterなど)書き散らしていますが来てくださって、ありがとうございます。今、これ ↓ 読んでいます。さすが、おもしろい!!色々な方が、レビューを書いていらっしゃいますが大森望、豊崎由美さんのこちら ↓村上春樹『色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年』メッタ斬り!(honto電子書籍ストア)本書と並行して読んでいます。こちらも、さすが!!おもしろい。...

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映画『藁の楯』

4日、観てきました。原作を読んでいないので先の展開にハラハラ・ドキドキ。藤原竜也くん、言葉に出来ないほどの迫力。狂気を帯びた冷たい視線が怖かったです。ニヤッと笑う場面は背筋がゾーッとしました。暴力シーンは少し辛かったですが心理戦もありで見応え十分でした。なんと言っても、ロケ地は愛知県・三重県・岐阜県などが選ばれ(あっ!!ここは!!)と見知った場所が多くありました。大沢たかおさん、永山絢斗くん、熱演...

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プロモーション

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2日、あるバンドがアスナル金山でフリーライブを行いました。研修先から帰省をしていた長男が「友達に誘われたから行って来るわ」と。開催は19時~息子たちは18時に待ち合わせをしたそうです。ものすごく人気のあるバンド。「きっと、すごい人だよね」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・帰宅した息子「ものすごい人なんてもんじゃ無かった. 2Fのフリースペースも入り込めない感じ」息子は1Fで観覧。背が高いので、...

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