2011
01.31

にわかファンのつぶやき

Category: 雑記
AFCアジアカップ2011 日本優勝 おめでと!!

にわかサッカーファンです。

広い心で ↓ 素人のつぶやきにお付き合いください。

2010年6月 「岡ちゃんごめん」 のW杯から半年。

指揮官もザッケローニ氏に。

戦術もザッケローニ流になったにも関わらず

なぜ、半年と云う短期間で好成績を残せたのか。

松木安太郎氏が 「シンプルな戦術」「素直な選手を選んだ」

それが功を成したと。

ザック・マジック?

そればかりでは無いでしょうが

サッカーの事を、色々知った上で観戦すると面白さ倍増ですね。

素人の目から見ても

ザックJAPANはひとつになってました。

にわかファンにもそれは伝わりました。

選手は試合が終わった後すぐ

それぞれの所属するクラブチームへ合流なんですね。

Jリーグも3月には開幕。

名古屋には 「名古屋グランパス」 も居ますからね。

応援しないといけませんね。

あっ、中日ドラゴンズも頑張って

落合さんの下、今度こそ完全制覇して欲しいな。


TV局は視聴率が取れないからと言って

TV中継を減らさないで

サッカー・野球の試合もドンドン中継しちゃえばいいのに。

・・・って云うか

スタジアム・ドームに足を運んで試合を観戦しなさいって話ですよね++

スミマセン<(_ _)>

以上、にわかサッカーファンのつぶやきでした。


↓ コチラもどうぞ  「日本代表は応援したけど、じゃあJリーグは行きますか?」


Togetter
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2011
01.26

図書館

Category:
twitterを見ていて

気になるツイートが流れてきたので

ちょっと探ってみました。

↓ コチラ

Togetter 「民宿雪国」から始まる図書館論議

Togetter 「もしかしたら、とても大きな事が起きようとしているのかもしれないよ。」

作家・白石一文さん @shiraishi_k は

―僕がいままでに出した15冊の本のうち13冊は書き下ろしです。
 それらが発売と同時に図書館で無料貸し出しされているという現実には、
 正直なところ唖然としてきました―

また、作家さんの年収についても書かれています。

石井昴さん @blackfox711 は

―著者は自分の本の奥付に6ヶ月間は貸し出しをしないで欲しい」とメッセージを入れる。
 それを図書館側が尊重して自粛してくれればいいんです―

と、書かれています。

うーん、図書館利用率が高い私からすると

新刊はすぐに読みたい。

でも、5冊も6冊もまとめ買いする事は経済的にもムリです。

「6ヶ月待ってから読めば良い」 

図書館が6ヵ月後に新刊の貸し出しを開始すれば

予約待ちで手元に届くのは

一年、二年後になりかねません。

「すぐ読みたい。待つのがイヤ」

そう云う思いで新刊を購入する読者がどれ程いるのか。

それも疑問です。

佐々木譲さんのBlogには

↓ コチラ

佐々木譲の備忘録

―ある図書館でわたしの本が10人に借り出されたと聞けば、
 わたしは10冊分の印税がふいになったとは考えない。
 10人の読者ができたと考える。そしてそのうちのただのひとりにも、
 次は買おうと決意させることができなければ、それは作家としてのわたしの負けだ―

カッコイイ!!

私も図書館で借りて読み、気に入った作家さんの作品は

書店に並んだらすぐ購入します。

これからは読みたい新刊が6冊あれば

その内、1・2冊は極力購入するようにします。


一部引用させて頂いたみなさんのtwitter・Blogにも

是非目を通してくださいませ<(_ _)>


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2011
01.23

ラヂオもりおか【特別番組】 「MOSS Live Treasure」

Category: TRIPLANE
2011年1月22日(土)15時~

ラヂオもりおか サイマルラジオで聴きました。

2010年12月11日に盛岡で開催された

MOSS創館祭 プレミアムアコースティックライブin フォーラムの模様を

30分に凝縮して放送。

兵衛「盛岡のみなさんこんばんは。
   TRIPLANEです。
   最後まで楽しんでいってください」

♪君ドロップス♪

兵衛「・・ね、そんな感じですよね。いつも。
   なに映画館だからって緊張して」

ケイン「あはは(笑)」

兵衛「こっちが緊張するわな」

たん「はい、確かに」

兵衛「だいたいが普段のフォーメーションじゃないんだから」

たん「はい、確かに(笑)」

和也「そうですね」

兵衛「横並びなんだから」

たん「オレここにいるのおかしいからね」

和也「前に出てるからね」

兵衛「いいでしょ、たまに前に出るとね」

(拍手が)

たん「(笑)拍手かよ。すごいな。」

兵衛「改めまして。お久し振りです。TRIPLANEです」

拍手

兵衛「いつ振りですか」

(観客の方が話されたようです)

メンバー「えっ?はやっ!!」

兵衛「全部言っちゃうから」

ケイン「あはは(笑)」

兵衛「6月19日振りと云う事で」

ケインさん?たんくん?
「はい。そうですね。6月19日振りですね」

兵衛「えーと、半年くらい振り。うん?」

(何か観客の方から言われた様です)

兵衛「(笑)今日、すごいね。キャッチボール。
   じゃじゃ麺食べてきましたけど、僕。」

たん「ほんと?」

兵衛「食べて来たよ。さっき。ぱいろんの
   デパートの地下
   えっ?かわとく?」

ケイン「ローカルトークになっていますけど大丈夫?」

兵衛「かわとくの地下一階にあるんですよ。」

メンバー「へ~」

兵衛「知らねーの?(得意げに)」

たん「(笑)地元なのにネ」

兵衛「にんにく入れすぎまして匂うかも知れませんけどね。
   特に前列の方はね。」

ケイン「結構近いですからね」

兵衛「こう云う形でやることは滅多に無いですからね」

たん「ここっていつもは映画やってるの?」

ケイン「それって映画館じゃないじゃないですか」

兵衛「さっきまでやってましたよ」

(和也くん、ベースをベローンと鳴らす)

兵衛「おっ、主張してきましたよ。
   ベースの武田和也です。
   盛岡のみなさんに用意してきた
   取って置きの言葉があるそうなので聞いてください。」

和也「無いよ(笑)最後までよろしくお願いします」

ケイン・たん「はやっ、聞き取れなかったよ」

兵衛「僕らは雪国出身で、盛岡も雪の街なので
   地元の歌の様に聴いてくれているかなと
   勝手に思っています。
   『雪のアスタリスク』を聴いてください」

♪雪のアスタリスク♪

♪妖花♪

♪モノローグ♪

♪Iam♪

♪around my life♪ 

フェードアウトで番組は終了。

大まかなラジオレポ。

読んでくださってありがとうございました。

地名(お店の名前?)など分かりません;;

メンバーが話していること

多少、違ったりしますがお許しを<(_ _)>


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2011
01.19

芥川賞・直木賞

Category: 小説・文学
東海TV 『ぴーかん』 から

―芥川賞・直木賞受賞までの流れ―

文芸春秋社STAFF5人×4班 

     ・ 
     ・
   会議を重ね
     ・
     ・
そして、候補決定となったら
受賞意志があるのかどうか
作者に訊くそうです。
「いらない」って言う作家さんもいるんでしょうね。

     ・
     ・
最終候補発表・選考委員評価
     ・
     ・
  受賞者決定


正賞「ロンジン製の時計」副賞「100万円」

芥川賞は「純文学」無名・新進作家さんが選ばれるそうです。


直木賞は「大衆文学」無名・新進・中堅作家さんに贈られるそうです。


作家が選ばない文学賞

本屋大賞・・・書店員がネット投票

このミステリーがすごい!大賞・・・評論家などが選考 
賞金1200万円!!

ポプラ社小説大賞・・・社員が選考
賞金は2000万円!! 2011年度からポプラ社小説新人賞に。
賞金は200万円・・・

最近は本屋大賞も・・うーん・・色々絡んでいるような・・どうかなぁ。

私は

賞に関係なく、好きな作家さんの作品ばかり読んでいます。

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2011
01.18

ラジオ

Category: TRIPLANE
ファン友さんに教えていただきました。

@RADIO_MORIOKA  twitterから

【特別番組情報】「MOSS Live Treasure」1月22日土曜日15時~16時 

MOSS創館祭企画で行われた、二つのライブの模様を続けて放送!

≪TRIPLANE≫は15時から。≪おおはた雄一≫は15時半から!




サイマルラジオで聴く事が出来ます。

↓ コチラ

ラヂオ もりおか
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2011
01.16

144回直木賞は?追記あり

Category: 小説・文学
第144回直木三十五賞候補

犬飼六岐『蛻(もぬけ)』(講談社)

荻原浩『砂の王国』(講談社)

木内昇『漂砂のうたう』(集英社)

貴志祐介『悪の教典』(文藝春秋)

道尾秀介『月と蟹』(文藝春秋)

5度目の正直・・・道尾さん受賞?

書評家・豊崎由美さんは

道尾さんの『月と蟹』が受賞と大胆予想!!

私は

『月と蟹』 しか読了していません。

『悪の教典』 (図書館予約待ち)

『漂砂のうたう』 友達にお借りして読んでます。

木内昇さん(きうちのぼり・女流作家さん!!)の作品

『漂砂のうたう』途中ですが

すーーーっごく良いです!!

受賞作『漂砂のうたう』かなぁ。

『月と蟹』も良いです。

―大森望×豊崎由美 ラジカントロプス2.0 文学賞メッタ斬りSP―

コチラ ↓ ネットで聴けます

ラジカントロプス2.0

豊崎由美さん、道尾さん押しています(笑)

面白いです。

芥川賞候補作品は、まったく読んでません++

第144回芥川賞候補作品

朝吹真理子(あさぶき まりこ) 「きことわ」(新潮9月号)

小谷野敦(こやの とん) 「母子寮前」(文學界9月号)

田中慎弥(たなか しんや) 「第三紀層の魚」(すばる12月号)

西村賢太(にしむら けんた) 「苦役列車」(新潮12月号)

穂田川洋山(ほたかわ ようさん) 「あぶらびれ」(文學界11月号)

以前から気になっているのは

朝吹真理子(あさぶき まりこ) 「きことわ」

芥川賞受賞作品になるのか・・・。

読んでおけば良かった(T_T)



追記―

芥川賞受賞作品

朝吹真理子『きことわ』(新潮9月号)

西村賢太『苦役列車』(新潮12月号)

直木賞受賞作品

道尾秀介『月と蟹』(文藝春秋)

木内昇『漂砂のうたう』(集英社)

両賞ともに受賞作が2作品となったのは、第130回以来7年ぶりとなる。


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2011
01.12

豊川稲荷

Category: TRIPLANE
TRIPLANEのヴォーカル

江畑兵衛くんが

オフィシャルのコラム(読むには会員登録が必要です。登録無料)で

「芸能の神が宿る(?)と言われている豊川稲荷東京別院初詣に行きました。」と。

豊川稲荷 本院は

愛知県豊川市にあります。

近いのに、行ったのは一度だけ。

豊川稲荷と言えば

「おいなりさん」が名物です。

―日本三大稲荷の一つである豊川稲荷の門前町として栄えた豊川市は
 古くから「いなり寿司」が販売されており、参拝客に親しまれてきました―
 (公式HP 引用) ↓

いなり寿司で豊川市をもりあげ隊

あの「第5回B級ご当地グルメの祭典!B-1グランプリin厚木」に

「わさびいなり」で初参戦。

6位だったそうです!!

久し振りに

おいなりさんを食べたくなりました。


TRIPLANE 飛躍の年になりますよーに♪
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2011
01.10

成人の日

Category: 雑記
長男、成人式でした。

綺麗になった講堂で成人式の式典が行われました。

(今までは小学校)

私も友達と一緒に会場まで行き式典に参列_(^^;)ゞ

79人の新成人が出席。

こじんまりと、落ち着いた良い式典でした。

女の子は振袖を着て、華やかで良いですね♪



成人しても、私の顔を見て

「あっ、おはようございます」と

笑顔を向けてくれるK君。

嬉しくなりました。


小さい頃は体力が無く色々大変だった息子。

高校3年で大学受験を控えた丁度今頃。

「おなかが痛い。盲腸かも」と言い出しました。

(ひえ~、明後日センター試験だよ!!)

朝一番で掛かり付けのお医者さんへ行かせました。

診断は「急性虫垂炎」

ε-(;ーωーA

点滴と薬で痛みを抑えセンター試験を受けました。

結局、手術をすることも無く

今は何ともありません++



春からは大学3年。

就活も始まります。

どうなるのか・・・。

ε-(´・`)

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2011
01.07

・・・(T_T)

Category: 向井理くん
当たる訳無い・・・

あきらめていましたが

改めて抽選結果を確認して

ε-(ーдー)ハァため息

向井理くん主演の舞台「ザ・シェイプ・オブ・シングス・モノノカタチ~」

大阪公演、先行ハズレちゃいました;;

一般に賭けるかなぁ。

きっとムリだ。


TRIPLANE出演

飲酒運転の撲滅を誓う、10,000人のライヴ

【LIVE SDD 2011】2月20日 大阪城ホール

抽選でしたが、コチラもハズレ。

いつか、いつか

TRIPLANEワンマンで

ドーム・ホールツアーを出来るくらいになって欲しい。

そう云う想いでいます。

↓ プチっと押してください

TRIPLANE メッセージ




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2011
01.05

お宝♪

Category: 向井理くん
今年も届きました。

向井くんからの年賀状(///∇//)

2010年はPCで打った「向井理」でした。


2011年は~~~!!

手書き印刷ですよ!!

裏も手書き印刷で

写真はNYでの撮りおろしなのかな。

素敵なお写真でした( ̄m ̄* )ムフッ♪

UPは出来ませんが

「2010年の激動を見守ってくれてありがとうございます。」

と、云う様な内容でした♪

今年も挑戦の年ですね。

大河も始まるし、映画、初舞台もあるしね。

向井くん、がんばれ~。

年賀状

大好きな【ハチミツとクローバー】2008年

お気に入りの写真2枚☆

真山・向井くん  向井くん


しあわせ
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2011
01.04

カウントダウンコンサート

あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお付き合いくださいませ。

さて

2010・12・31~1・1 

さだまさしさんのカウントダウンコンサートinセンチュリー

行ってきました。

車でセンチュリーへ。

駐車場から会場へ(真っ暗・・・)

いつもと違う雰囲気です。

すでに開場していましたから

チケットを手に入場♪

(この瞬間が好き)

VIP席を購入していたので

お土産がありました♪

真紅のブランケット☆

ブランケット


プログラム・グッズを買う為の長蛇の列・・・。

トイレに並ぶためグッズは後回し。

ダンナちゃんは先に席へ。

開演ギリギリで席へ。

緞帳が上がりました。

アコースティックギターとピアノだけ。

バックバンドは無し。

一曲目【主人公】

(おお~!!主人公だ!!)

【夢】

【片恋】 

と、続き

そしてトーク

今回は、何も決めずに自由にやっていくと云う話をしていました。

【むかし子供達は】

【寒北斗】

【何もなかった】

【冬薔薇】

【私は犬に叱られた】

コロッケさんがゲスト出演。

モノマネで笑わせてもらいました。

【いのちの理由】 (コロッケさんと一緒に)

【October~リリーカサブランカ~】

【HAPPY BIRTHDAY】

【窓】

【療養所~サナトリウム~】

【北の国から】

【案山子】

【人生の贈り物~他に望むものはない~】

【精霊流し】

【夢一匁】

【まほろば】

【大晦日~おおつごもり~】

【落日】

途中、カウントダウンがありました。

コンサート終了後は

NHK総合―今夜も生でさだまさし―

【がんばらんば】(一緒に踊りました)

【セロ弾きのゴーシュ】

【Birthday】

【遥かなるクリスマス】

【飛梅】

―番組終了―


途中、30分の休憩が2回。

その間にサンドイッチを食べました。

初めての事だらけで戸惑いましたが

PM8:00~AM:2時30分まで楽しめました。

NHKの生放送も

(へぇ~、前説はああして盛り上げるんだ)

新発見があったり、STAFFさんの動きが

キビキビしていて、すごいなぁ~と感心したり。

なにより、まっさんの元気なこと!!

話して歌って、話して話して・・・。

本当にお疲れ様でした。

ダラダラと書きましたが

いつもの爆笑トークを書くことはムリ。

もうひとつのお土産です。

コチラは来場者みなさんに渡されました。

真紅の日本手ぬぐい。

お土産 2

と、云う事でした。

最後までお付き合い、ありがとうございました<(_ _)>


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