2010
01.29

お国言葉

Category: 雑記
それぞれの地方の言葉

「〇〇弁」 とも言いますが

やはり 「お国言葉」 の方が表現としては好きです。

そんな名古屋にも

お国言葉はある訳で・・・。

現名古屋市長 ”河村たかし”さんは

開府400年祭のマスコットキャラクター ”はち丸” とともに

飲料を買うと市長の ”名古屋ことば” が流れる 

「自動販売機」 の公開録音をしたそうです。

全12種類で

「名古屋きゃーふ四百年」 のあと

「話そみゃあ 名古屋ことば」

「どえらけにゃあ うれしいがや」

などと続くそうです。

詳しい事は コチラからどうぞ;; 

↓ 動画で、河村市長の名古屋ことばも聞けます。。。。

名古屋開府400年祭 公式BLOG

そう言えば

TRIPLANE ヴォーカル・江畑兵衛氏も

以前ライヴで 「おみゃ~」 「でぇらい」 得意げに言っておりました(・_・;)

友達と 「う~ん、『でぇらい』 って言うかな。言わないよね」 と言っていたら

ケインさん 「首ひねってるよ(笑)」 

メンバーが話すお国言葉 (出身・札幌) を聞くのが大好きです♪

ラジオでもライヴでもたくさん話してくれたらいいのに。

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2010
01.25

オトナモード ラジオ出演

Category: オトナモード
1月23日 NHK-FM 『サタデーホットリクエスト』

MC ”杏子”さん ”ヒロシ”さん。

噂のHOT ゲストに

高橋啓太くん 伊原真一くん、出演♪

前半は、ネコカフェに行った話しで盛り上がっていました。

曲 ♪ ~雨色~

松本隆さんと出逢ったときの話。

オトナモードから松本さんへ、ダメもとで作詞をお願いしたら

松本さんは、ライヴを観てくださり 「よし!書こう」 となったらしいです。

CDのジャケットは、本の装丁をイメージして作ったとの事。

詩集の様な感じに仕上げたそうです。

曲については

「みなさんが原曲のイメージを持っているので難しかった。
 アイドルソングで華やかだけど、詞の切なさをアレンジで表現してみた」

テーマ 「頑張れ!受験生!」

受験について

啓太くん

一つ上の憧れのお姉さんが、女子高に通っていて

隣の男子校に行きたくて、頑張って合格したそうです(≧m≦)

でも、憧れのお姉さんとは一度も逢わなかったらしいです。

伊原くん

暗記して頭に叩き込んだ。憧れとか、そう云う話は無く普通に受験したそうです。

2人とも、受験は頑張ったのに、音楽に目覚め、違う道を行くことになった。

曲 ♪ ~風の谷のナウシカ~

ライヴ予定の話など

BLOGは毎日更新している?と杏子さんに訊かれ

「BLOGのタイトルが 『高橋毎日』だけど
 毎日更新出来なく申し訳ないです」

タイトルは変えずに、毎日書くように心がけるって事です。

伊原くん

「タイトルは 『奇跡のきまぐれ日記』 なので気まぐれに更新します。

杏子さん

「今日は、ありがうございました。」

曲 ♪ ~水中メガネ~

そして、ラジオ出演、もうひとつ

1月24日 Fmyokohama 84.7「WE LOVE SHONAN」

DJ 齊藤美絵さん

高橋啓太くん、伊原真一くん出演。

自己紹介

「よろしくお願いします」

曲 ♪ ~グライダー~ スタジオでアコースティックライヴ

    ~風の谷のナウシカ~
    
    ~雨色~

ライヴ日程の話。

途中、啓太君が 「いっちゃん、緊張してる?(笑)」 と訊いたと思います・・・。

2人の(オトナモードの) あの空気感。

何でしょうね~。

 ”間 ” が 心地よいです。

アコースティックバージョン良かったです♪

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2010
01.23

雨の色 風の色

Category: オトナモード
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2010年1月20日発売

松本隆トリビュートアルバム
オトナモード 『雨の色 風の色』

1. 雨色
2. 風の谷のナウシカ
3. 風をあつめて
4. 水中メガネ
5. てぃーんず ぶるーす
6. いつか晴れた日に
7. 木綿のハンカチーフ
8. 哀しみのボート
9. 想い出の散歩道
<Bonus track>
10. 雨色(アコースティックバージョン)


<松本隆氏からのコメント>
少年の繊細さを歌える声というのは、稀有な存在だ。
こうして巡り合えた偶然を天に感謝しなければ。

オトナモードらしく

しっとり落ち着いたアレンジです。

もう、何度も聴いています。

「水中メガネ」 もう少し啓太くんの歌声を生かして欲しかった。

「想い出散歩道」 アグネス・チャンさんが歌っていたんですね。

知らなかった;;

オトナモード、やっぱりいいなぁ~。


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2010
01.21

オトナモード ラジオ出演

Category: オトナモード
2010・01・20
「赤坂泰彦のディア・フレンズ」

赤 「今日のゲストはこのグループです。
   今日、松本隆トリビュート 『雨の色 風の色』 を
   リリースしたばかりのオトナモード・ヴォーカルを代表して高橋啓太さんです。
   ようこそいらっしゃいました」

啓太「よろしくお願いします」

赤 「オトナモードって良いグループ名ですね」

敬 「ありがとうございます」

赤 「どう云う動機で付いたの?オトナモードって」

敬 「あの、僕が付けた時ですね。
   大人と子供って、その2つしかないじゃないですか。
   区別として。
   そのグレーゾーンがあってもいいんじゃないかなって。
   濁していると云うか」

赤 「背伸びをしている」

敬 「はい、その大人にも子供にも属さないよーっと云う。
   ちょっと、あとは大胆に決めたんですけど」

赤 「そこが1番音楽が流れている時間かも知れないですね」

敬 「あー、そうですね」  

赤 「ね。さて今回、日本を代表する作詞家 ”松本隆”さんをトリビュート。   
   松本隆さんをトリビュートされたきっかけは何ですか?」

敬 「えーっとそうですね。僕ら松本さんと曲を一緒に作る機会がありまして
   『雨色(あまいろ)』 なんですが
   僕がメロディーを書いて、松本さんに詞を書いて頂きました。」

赤 「そん時はどうでした?出来上がってきて」

敬 「僕はオトナモードの作詞・作曲をずーっとやってきたんで
   今回初めて、僕じゃない誰かの詞を自分が歌うのが初めてだったんですが
   一回も間違えずに、自分の節回しに対して
   少しも間違えずに一発で歌えたと云うのにビックリして
   なんか、歌詞って云うのは、言葉として読むものと違って
   節回しとメロディーが一体化した時の
   耳に残るとか色々あると思うんですが不思議な体感でした。
   言葉とメロディーが一体化した。
   僕のメロディーと、松本さんの詞は別のはずなのに
   音楽として一つになっていると云うのはすごい事」

赤 「歌詞が覚えやすくありませんでした?」

敬 「そのとおりですね」

赤 「何回か歌っていると入っちゃっている。そう、よく聞くんですよ」

敬 「歌い手としても松本さんの歌は歌っていても楽しい。」

赤 「で、今回全曲松本さんの作品をトリビュートしようと云う事で
   この選曲はどう言ったことで?」

敬 「松本さんの作品に取り付かれて
   これを僕らのアレンジでフィルターを通して
   歌いたいなと思ったのがアルバム作りのきっかけになったんですけど
   詞と向き合ったときに太田裕美さんの 『木綿のハンカチーフ』 とか
   アイドルソングで華やかなイメージですけど
   詞だけ取り除いて見ると切なかったりとか・・・
   すごく切なくて哀しい。
   人間の忘れていってしまう世界とか・・」

赤 「アコースティックで静かになっていますよね」

敬 「切なさに対して、僕らのアレンジとして誠実に向かい合うのが
   ポイントだったんですけど
   新しい一面と発見に繋がった。
   それが自分達の全曲、基準となった。

赤 「シンプルなんだけど、普遍的なものを探していたと云う事もあるんじゃないですか?」

敬 「アイテムは世の中ドンドン変わっていると思うんですが
   今回、松本さんと作った 『雨色』 は
   ”ナイキ” とか ”スタバ” とか出てくるんですけど
   アイテムは変わっていっても人間感じる所は変わらない。
   切なさとか哀しさとか嫉妬とか愛する気持ちとか
   多分、どの時代も変わんないんで
   そこに訴え掛けるような曲だから普遍的なんだろうなと感じていて。
   今回のアルバムは70年代・80年代・90年代、2009年の僕らの曲と
   何十年も飛んじゃうんですよね。
   一環として、普遍性を感じられる」

赤 「でも、松本隆さんの作品としてすごい集中して作られて
   アルバムをリリースじゃないですか。
   作家活動をする松本隆さんにもすごい影響を与えたんじゃないかと」

敬 「そうですね。今まで僕もシンガーソングライターとして曲を書いて
   歌詞と云うのは言葉と共に共存していて
   そこが歌って云うコミュニケーションになっている。
   初めて真剣に見つめ直した。
   松本さんと云う言葉を操って作詞をしている人と作って
   深みを知った。」
 
赤 「見るものが変わりますよね。情景描写としてもね。
   もっとピンポイントのものが書けないかと」

曲♪ ~風の谷のナウシカ~

赤 「今日リリース 『雨の色 風の色』 から
   『風の谷のナウシカ』 を聴いてもらったんですが
   松本隆さんは作家生活40周年」
 
敬 「僕も聞いたんですけど全2100曲(笑)」

赤 「2100!!」

敬 「僕らがまだまだ出会っていない松本さんの作品とかあるので」

~CM~

赤 「高橋さんが感謝しているひとは?」

敬 「この間、実家に帰りまして、地元のおじさんおばさんが
   『ガンバってるか』 と声を掛けてくれるんですが
   感謝しましたね。」

赤 「地元の人は高橋さんが音楽やっていることは知っているの?」

敬 「あーはい。知っていて。『オイ、紅白はどうなったの?』 と言われました(笑)」

赤 「(笑)そこ言うかー」

敬 「よく言われますね。『今年、ココいちゃダメでしょ』って」

赤 「どっかで応援してくれているんだよね。プロになる時はどうだったの?」

敬 「すごい応援してくれましたね。高校から弾き語りをしていて
   コンテストに出たりして、市が面白い高校生が居ると云う事で応援してくれて。
   温かい街です。背中押しになったんで、地元には感謝しなきゃいけないことが多いんですけど」

赤 「1人だけ、地元に帰って感謝の花束をあげたいなって思う人は誰?」

敬 「僕は、おばさんです。ダンボールで野菜とか食べ物を送ってくれて
   それと一緒に、新聞の切抜きを送ってくれいたんです。
   おばさん、音楽の事はよくわかんないですけど
   でも、音楽記事のところをハサミで切り抜いて
   束にしたのを毎月、毎月、一年くらい送ってくれて
   そして同じコーナーに載ったんです。僕が。
   それがすごく嬉しくて。」

赤 「おばさん、発見したんじゃないの?もう金メダル取ったような気持ちで。
   毎回切り抜いていた所に 『あっ、啓太が!!』 みたいな。
   いい話だね」

敬 「本当に感謝したいですね。おばさんには」

赤 「リクエストナンバーが Dewの 『From my hert』 ですが
   これはどういった?」
 
敬 「僕はいつ死んでもいいと思って毎日生きているんですけど
   そのお葬式で流して欲しいと思う感謝の曲です(笑)
   すごくいい曲です」

曲♪Dew ~From my heat~

赤 「オトナモードのヴォーカル・高橋啓太さんをお迎えしておくってきました。」
 
~『雨の色 風の色』 リリース・ライヴツアー情報~

赤 「みなさんに訊いている事です。
   人生のゴール地点に音楽の神様がいて
   高橋啓太さんに音楽賞をあげようと
   タイトルは何ですか?」

敬 「作曲賞なんですね。色々やりたいんですけど
   僕が出来る事は限られていて
   その事に関してまっすぐに生きて行きたいと思いがありまして
   僕にしたら作曲だったり作詩も頑張りたいんですけど。
   そこだなって一本あるんで。はい。作曲賞にしました。」

赤 「今回、戦費イである作詞家・松本隆さんに一つ敬意を払いたいのではないですか。
   これは、大きなエンネルギーですよね。」

敬 「縁があって繋がっているのは、音楽を続けていく上で確信に変わった。」

赤 「これからも負けないようなオリジナルナンバーを作って下さい。
   オトナモードの高橋啓太さんでした。ありがとうございました。」

敬 「ありがとうございました」

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松本隆さんの作品ですが

オトナモードらしさも失っていない

素敵なアルバムになっていました。

長いラジオレポ、誤字、読み辛い箇所もあると思います。

読んで下さってありがとうございました。
  


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2010
01.18

重松清 「十字架」

Category: 小説・文学
十字架

重松清 「十字架」 2009年12月14日 刊行 出版社 講談社

あいつの人生が終わり、僕たちの長い旅が始まった。
中学二年でいじめを苦に自殺したあいつ。
遺書には四人の同級生の名前が書かれていた―。
背負った重荷をどう受け止めて生きればよいのだろう?
悩み、迷い、傷つきながら手探りで進んだ二十年間の物語。

↑「BOOK」データベースより

重松清さん、久しぶりの書き下ろしだそうです。

ご自身もおっしゃっていますが

今までの作品の集大成の様な気がしました。

自殺した同級生の遺書に名前を書かれてしまった一人として

その罪とどう向き合うのか。

いじめを見て見ぬふりをしたクラスメイトたちにも

フリーライター ”田原” の辛らつな言葉が投げかけられる。

それは、重松さんから、読者へ投げかけられた言葉でもあると思いました。

色々考えさせられる話でした。


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2010
01.16

AVATAR(アバター)

Category: 映画
アバター、観てきました。

あらすじ・・・

元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。
パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、
息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。
そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、
やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。

3Dメガネをかけて観ました。

映像の美しさは、云うまでもありません。

ストーリー自体は複雑では無いので

分かりやすかったですが

先住民ナヴィ族と、採掘活動を進める地球の軍隊との戦闘シーンは

胸が痛みました。ちょっと辛かったです。

キャメロン監督は

「政治家たちがどんなことをしているのか、
 地球の人たちに目を開いて見てほしいというメッセージがこめられている。」 と言っています。

メッセージ色が少し弱い気がしました。

もう少し、掘り下げても良かった気がします。

キャメロン監督が訴える平和が十分伝わってきていない・・・。

そんな感じです。

一緒に行った主人は気に入ったようで

パンフレットを見ては、ネットで 「アバター」 を検索♪

ただ

近視メガネ+3Dメガネ=お・おもい(ズリ下がる)

鼻の両脇が赤くなっていました。

改良して欲しいなぁ~。

アバター
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2010
01.14

遠く遠く

Category: TRIPLANE
TRIPLANEの レコチョク限定配信

第3章 『遠く遠く』 

13日から 着うたDL 始まりました。

槇原敬之さんの 『遠く遠く』 カバー曲です。

なぜ、新曲でなくカバー曲?

昨夜の FM YOKOHAMA tre-senバラエティ 『ココロ晴レディオ』 で

ヴォーカル・兵衛くんが語っていました。

「僕が槇原さんを尊敬していると云うのもありまして

 歌詞を読んでも分かりますが、槇原さんも大阪から東京に出てきて
 
 地元に甘えることは出来ない。

 頑張っている姿を地元のみんなに届ける・・と云うところが

 札幌から出てきた今の僕らに重なる。

 もう、6年目ですよ。まだ夢を何も叶えていない。
 
 いいところまでは来ているし、恵まれてもいるけれど

 夢を一つずつ叶えて行く為に決意をしたので

 今回カバーする事にしました。

 大きな意味を持つ歌になっています。
 
 僕らの今の気持ちです。」


兵衛くん 「今日は、ちょっと、暗くなっちゃった」 と照れていました。

BLOGでも 「人生で一番厳しい年にする」 と書いていました。

今年は、メンバーも気持ちの入れ方が違うような気がしました。



今回、槇原さんが書いた 『遠く遠く』 の歌詞を読み

TRIPLANEの 『遠く遠く』 を DL して携帯で聴いています。

兵衛くんの想いが歌声に、メンバーの想いがサウンドに

しっかりこめられている様な気がしました。

レコチョクで、『遠く遠く』 はデイリー30位でした。

応援、頑張らないとなぁ~。

まったくの気まぐれで書くラジオレポ・・・<(_ _)>

たくさんの人にTRIPLANEの想い、歌が届きますように♪

もうひとつ

ネットラジオ 『タンデムフライト・オンザ・グローブ』 1月号で

兵衛くんが 「珍事件」 話しています。

コチラ ↓

タンデムフライト・オンザ・グローブ
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2010
01.11

糸井さんの言葉

Category: 糸井重里さん
2009年の終り

いつもお邪魔している糸井重里さんのHP

「ほぼ日刊イトイ新聞 『今日のダーリン』」 に

次のような事が書かれていました。

一部抜粋 ↓ (糸井さんの事務所から許可を頂いて掲載しています。)

ぼくの2009年は、どんな年だったのか。
いろいろ、それなりにあったのですが、
言い方がちょっとむつかしいのですが、
「お客さんを発見した年」だったと思っています。
「お客さま」でなく「お客さん」というほうが、
心情的にぴったりくるので、
あえてそう言わせてください。
ちっちゃい劇場の舞台袖から客席を覗いて、
「今日はお客さん、いっぱい来てるよー」と、
よろこんでいるような感じ。

ー中略ー

こっちを向いてくれてる表情が見えた気がする。

ー中略ー

「ほぼ日」は、まずお客さんを誇りたい。
 
2009年、なんども、そう思ったものです。
つきあいのある人たちにも、
「ほぼ日は、お客さんがいいんだよなぁ」と、
ずいぶん何回もほめてもらえたりしました。
あらためて、今日も今年でいちばんの気持ちをこめて、
お礼を言います。
 
今日も「ほぼ日」に来てくれて、ありがとうございます。
今年も、ほんとうにありがとうございました。



いつもお邪魔して楽しませて頂いている 「お客さん」 の一人として

くすぐったい糸井さんの言葉でした。

あがれの糸井重里さん。

若い頃と違って、雲の上の存在と云う感じでは無く、

より近くに感じる事が出来るのはうれしい事です。

去年は、ロフト名古屋で運よくお逢いすることが出来ました。

糸井さんから届けられた言葉一つ一つを心に

これからも背中を追い続けて行きたいと思います。

糸井重里さんのHPは コチラ↓

ほぼ日刊イトイ新聞

糸井重里氏・STAFFの皆さんへ感謝を込めて♪


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2010
01.09

向井くんから♪

Category: 向井理くん
向井理くんから年賀状が届きました。

(〃∇〃) ☆ 

向井くんに 「ウェブポ」 と云うオンラインサービスを使い

メッセージ付き年賀状を送りました。

手数料など掛かりますので

詳しくは 向井くんのオフィシャルをご覧下さいね。

1月15日まで受け付けているようです。

届いた年賀状は、素敵な撮りおろし写真でした(*・・*)

年賀状の写真は載せられませんが

これならOKかな・・・。

年賀状

ニャハ








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2010
01.07

新年会

Category: 友だちと
昨日は、帰省をしている友達を迎えて新年会でした。

年2回くらい、みんなで集まってワイワイやってます♪

まったり、ノンビリたくさんおしゃべりできました。

場所は

『だいぶつころころ名古屋』 です。

以前、友だちに教えてもらい、2回くらい出かけています。

なんと言っても、迷路の様な店内に最初は驚きます。

お料理もおいしいです。

関西風なので、最初は薄味に戸惑い

「ちょっと、一味足らんね~」 なんて言っていましたが

何品か頼んで食べている間にほど良く馴染んできます。

(ガッツリ・こってり食べる歳でも無いので・・・)

ドリンクも豊富です。

写真は ↓ 『舞妓寿司』 『チーズ盛り合わせ』 おいしかった。

舞妓寿司


『だいぶつころころ名古屋』 はコチラ ↓

だいぶつころころ名古屋


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2010
01.04

年賀状で・・・

Category: 雑記
今年も、親戚・友だちから年賀状が届きました。

親戚は、年を重ねる毎に減ってきてしまい

ちょっと、淋しい想いもしています。

中学・高校時代

そして働き出してからの友だちからの年賀状に少し変化が・・・。

若い頃は、印刷されたイラスト・年賀の挨拶・住所・氏名

または、子供の写真・・・。

子育中での年賀状作り・・・年末の忙しさがうかがえます。

それが、最近は

一言が付き、二言が付き、自身の体調不良を知らせる年賀状もチラホラ・・・。

年賀状だけのお付き合いになってしまった友達の

体調不良の一言は気になります。

来年は 「元気になったよ」 の一言を待ちわびて。



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2010
01.02

新年・・・

Category: 雑記
トラ


あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお付き合い下さいませ。

みなさまにとりまして素晴らしい一年でありますように☆




↑ SIZUHARA WORLD 様からお借りしました。

SIZUHARA WORLD
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